緊急事態宣言の解除

525日に全国の緊急事態宣言が解除されました。

引き続き院内の消毒・換気を徹底して衛生管理を行なってまいります。

緊急事態宣言下では、「患者様同士が接触しないよう、予約前後の間隔をあけた「完全予約制」」としておりましたが、二週間後の69日より通常の予約優先制といたします。

ただし密接にならぬよう、患者様同士が待合で同席したり、カーテン越しで同時に滞在する時間をできるだけ短時間になるように予約をお取りします。

ご予約時間はご希望に添えない場合があるかもしれませんが、ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。

なお、再び緊急事態宣言が発出された場合は即時「完全予約制」といたします。

※525日現在までいただいている予約に関しては「完全予約制」の体制で施術をおこないます。

 

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<5月の休診日>

31(日)

小満

520日 今日は何の日? 》「小満」

二十四節気とは古代中国で作られた暦で、日本では平安時代から使われています。二十四節気は太陽の運行に基づいており、1年で最も昼の長い日を夏至、1年で最も昼の短い日を冬至、昼と夜の長さが同じ日を春分・秋分とし、この4つを春・夏・秋・冬の中心として決めた暦です。この4つの節気は合わせて「二至二分(にしにぶん)」と呼ばれています。立夏はこの春分と夏至のちょうど中間の日で、暦の上ではこの日から夏が始まります。

小満(しょうまん)とは二十四節気の1つで、立夏の次、夏の2番目にあたる節気です。夏の節気は立夏(りっか)、小満(しょうまん)、芒種(ぼうしゅ)、夏至(げし)、小暑(しょうしょ)、大暑(たいしょ)となっています。なお、2020年の小満は520日となっています。

小満は「作物が膨らむもののまだ収穫はできない時期」を意味します。太陽の位置を表す黄経で60度の時を言い、新暦では521日〜22日ごろですが年によって変わります。二十四節気の作られた中国北方では、このころから大麦や小麦など夏の作物が実って穂が膨らんできますが、まだ成熟はしていません。そこでこの季節には「小満」という名がつけられています。

小満の食べ物には他にメロン、ビワ、夏みかんなどがあります。メロンには様々な品種がありますが、そのほとんどが小満のころから出回り始めます。ビワは4〜6月ごろに採れますが、旬の時期と言えるのは5月下旬〜6月上旬ごろです。夏みかんは57月ごろに食べられます。小満のころからスーパーなどで見かけるようになりますね。また、花には漢方薬によく使われる、高貴な花と言われるシャクヤク5月中旬〜5月下旬に、アヤメが咲くのは4月下旬〜5月下旬ごろ。野山に咲きます。【中国語スクリプト 暦 二十四節季編集】

 

 安心・安全について>

安心・安全とは、国によって以下のように定義づけられている。

目指すべき安心・安全とは、以下の5つの条件を満たす社会であると考える。なお、これまでも、安全確保に向けた不断の努力が社会の安全に大きく貢献してきたことを鑑み、社会においてそうした努力が継続して行われていることを前提とする。

1 リスクを極小化し、顕在化したリスクに対して持ちこたえられる社会

安全な状態を目指した不断の努力によって、リスクを社会の受容レベルまで極小化することで安全を確保しつつ、危機管理システムの整備によって、リスクを極小化した状態を維持できる社会であること。同時に、リスクが顕在化しても、その影響を部分的に止め、機能し続けられる社会であること。

2 動的かつ国際的な対応ができる社会

安全はいつでもどこからでも予見の範囲を超えて脅かされることを前提として、新たな脅威が生じても常に柔軟な対応が可能な、動的な対応の仕組みが用意されている社会であること。さらに、安全を実現するための国際的協調ができる社会であること。

3 安全に対する個人の意識が醸成されている社会

安全な社会の構築に関する組織とともに、個人も安全に対する知識と意識を持ち、安全な社会の構築に必要な役割を個人が果たしうる社会であること。

4 信頼により安全を人々の安心へとつなげられる社会

社会的に合意されるレベルの安全が継続的に確保されると同時に、安全確保に関わる組織と人々の間で信頼が醸成され、安全を人々の安心へとつなげられる社会であること。

5 安全・安心な社会に向けた施策の正負両面を考慮し合理的に判断できる社会

安全・安心な社会を実現する施策が持つ正と負の両面を十分に考慮した上で、どこまで安全・安心な社会を実現するべきか合理的に決めていける社会であること。

以上、5つの条件を満たす安全・安心な社会の構築を目指した上で、さらに心豊かで質の高い生活を営むことのできる社会の実現を目指すべきである。

【文部科学省第12回科学技術・学術審議会配布資料・第2章安全・安心な社会の概念編集】

他の国の資料を比べたことがないので、相対的な評価はできないが、今回の新型コロナウイルス騒動を経て、日本における安心・安全の意識が今後どのように変わるだろうか。

公共政策においてシンクタンク的な立場にある御厨氏は次のように述べている。

安全安心は2011311日の東日本大震災に代表される大規模な自然災害、それに昨今のイスラムや北朝鮮といった「国家・民族」による既成国家への挑戦的行動とによって、ごくスンナリと国民に受容されるようになった。まして集団的自衛権が認められ安保法制が具体化してきた今日において、「安心安全」は、国家にとっても国民にとっても身近な言葉として考えられる。戦後50年は阪神淡路大震災という自然災害と、オウム・地下鉄サリンというテロリズム犯罪とが同時に生じ、なお、予定調和的な「平和」の気分を脱し得ない日本に、痛烈な打撃を与えた。【公共政策 御厨 貢より】

もちろん他の視点から見るとまた別の概念も出てくると思われる。現在の新型コロナ・パンデミックによるパラダイムシフトを経てどのように変化していくのだろうか。例えば、人間対ウイルスの戦いという構図も私達人間から見ればということに過ぎないのである。

主体を地球に変えると、そこにはびこっている人間というウイルスを自然の浄化作用が除去しているとも考えられる。急激な人口の減少は過去にも何度も起こってきたし、人間が減れば地球温暖化などの環境問題など解決するものが出てくる。地球にとっては、いわゆる一病息災的な考え方かもしれない。

ここで視点を人間に戻すと、人類は幾つもの試練を乗り越えてきたが、ここにきて益々ハードルは上がるばかりだ。自然破壊という言葉が頻繁に聞かれなくなって久しいが、そろそろ襟を正して現実と向きあう頃かもしれない。また御厨氏は、「安全」がハードな科学技術をもってしても守りきれないのだと悟った時に初めてソフトレベルでの「安心」という言葉の意味の重さに思い当たると言っている。深い言葉だと思う。

今回のパンデミックもいつかは終わりがくるだろうが、その時に鍼灸が国民に安心・安全を与える一助になっていてほしいものである。

先日インターネットでYahooをみたら、「漢方薬は新型コロナに有効?」の文字を見かけた。漢方と鍼灸は日本の伝統医療の両輪である。「鍼灸は免疫力を向上させ、新型コロナ対策にも有効」の文字が躍るのを見たいものだ。ピンチはチャンスである。新しい「安心・安全」を我々の手で作って行こう。

※この内容の意見や見解は、あくまで書き手個人のものであり

日本鍼灸師会または役員の見解や意見を代表するものはありません。

~日本鍼灸師会より~

 

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<5月の休診日>

24(日)、25(月)31(日)

 

 

 

咳・痰のツボ療法

せきやタンは、空気の通り道である気道に異物が入ったときに起こる条件反射のようなものです。

 

<咳・痰のツボ>

天突:のどぼとけの垂直化で骨にあたる手前のくぼみ

(喘息、扁桃炎、咽頭炎にも効果があります)

 

<老化による咳・痰のツボ>

(肺の細胞が萎縮してきて呼吸運動が低下することが原因)

太淵:手首にあるツボで、親指側の手首の付け根のへこみ

孔最:肘のしわと手首を結んだ線の肘から1/3下がったところ

尺沢:肘の内側で、肘を曲げて出てくるかたい腱の外側

 

<タンの切れをよくするツボ>

湧泉:足の裏、中央の深いくぼみ

然谷:内くるぶしの前下方にある出っ張った骨のすぐ下、足裏との境目

 

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喘息はこちら→「喘息のツボ療法」

 

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<5月の休診日>

24(日)、25(月)31(日)

寝違いのツボ療法

<首が回らない>

完骨:耳たぶ後ろの突起した骨の後ろ側

気舎:のどぼとけを真下に下がると胸の骨のくぼみにぶつかります。そのくぼみから左右両側二横指離れたところ

 

<首の後ろが痛い>

天柱:後頭部の中央のくぼみの両脇にある二本の太い筋肉の外側、髪の生え際あたり

肩井:乳頭から真上に上がった肩の一番高いところ

曲垣:肩甲骨の上方で内側の角の骨より斜め下あたり

欠盆:乳頭から真上に上がった鎖骨の上のくぼみ

 

<首を左右に曲げると痛い>

太衝:足の甲、親指と人差し指の骨の間を足首のほうに辿っていったくぼみで、脈打つところ

 

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首こりはこちら→「「首こり」まとめ」

背中の痛みはこちら→「背中の痛み(背部痛)」

 

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<5月の休診日>

17(日)、18(月)、24(日)、25(月)31(日)

立夏

《 5月5日 今日は何の日? 》

立夏は二十四節気のひとつで、夏が立つと書くように、夏の兆しが見え始める頃という意味で、陽気も増し夏の気配を感じる時期です。暦の上では立夏から夏に入るため、「立夏を迎え、暦の上では夏となりました」といったフレーズをよく見聞きするでしょう。いわゆる初夏にあたります。なお、立夏から8月初旬の立秋の前日までが暦のうえでは夏になります。

2020年の立夏は、5月5日から5月19日です。毎年5月6日頃〜5月20頃にあたりますが、日付が固定されているわけではありません。二十四節気は季節の移り変わりを知るために1年を約15日間ごとに24に分けたものですが、太陽の動きに合わせて1年を24等分して決めるので一定ではなく、1日程度前後することがあるからです。

また、立夏といっても、立夏に入る日を指す場合と、立夏(二十四節気の第9)から小満(二十四節気の第10)までの約15日間をいう場合があります。

なお、二十四節気では、立夏の前は穀物を潤す雨が降る頃という意味の「穀雨」で、立夏の次は万物が生長し天地に満ち始める頃というという意味の「小満」となります。

★立夏前後の二十四節気の移り変わり(穀雨 → 立夏 → 小満)

 

  • 初侯:蛙始鳴(かわずはじめてなく) 5月5日頃

蛙(かわず/かえる)が鳴き始める頃といいますが,かえるの声を聴くことのできる環境もすくなくなってのではないでしょうか。

  • 次侯:蚯蚓出(みみずいづる) 5月10日頃

蚯蚓(みみず)が地上に出てくる頃。私の家は山際なのでみみずをみることができます。また嫌なことですが,むかでが出ます。(ムカデについては記述がありませんが)

  • 末侯:竹笋生(たけのこしょうず) 5月15日頃

たけのこが生えてくる頃。家は庭先が竹藪なので,4月の終わりころから筍が出てきました,

新緑も美しく、日々その色を濃くしていきます。季語にもなっている「薫風(くんぷう)」、「風薫る」は、青葉若葉を揺らす風に香りがあるかのような様子を表しています。「風薫る季節となりました」は、初夏の挨拶としてお馴染みです。新緑の木々は最も成長が盛んな時期に入るため、新緑の香りに元気をもらえそうですね。また、木々の間を吹き渡る「若葉風」や「草分けの風」も、初夏ならではのみずみずしさを感じることばです。

夏の始まりである立夏はいわゆる初夏で、梅雨を経て盛夏になります。気温は高くても湿気が低いので、爽やかで過ごしやすい時期ですね。気候も安定しており、ゴールデンウィークにあたるので、お出かけにも最適な時期とされてきました。つつじやさつきも見ごろです。なお、紫外線が強い時期なので、紫外線対策も忘れずに。【All about 暮らしの歳時記より】

~日本鍼灸師会より~

 

東洋医学「夏・心」はこちら→「東洋医学「夏」と「心」

 

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<5月の休診日>

10(日)、11(月)、17(日)、18(月)、24(日)、25(月)31(日)

皮膚のかゆみのツボ療法

曲池(キョクチ):ひじを曲げてできるしわの外端→上半身のかゆみ

築賓(チクヒン):ふくらはぎの内側にあり内くるぶしより五横指(指を五本横に並べた幅)上がった高さ→下半身のかゆみ

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<かゆみの原因>

腎臓病(血液をろ過して老廃物を排出する機能が低下するため)

甲状腺機能低下症(体全体の新陳代謝を促す甲状腺の機能が低下するため)

・がん(がん細胞や免疫力が低下するため)

糖尿病(末端の血流が悪くなりふくらはぎがかゆくなる)

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<5月の休診日>

3(日)、4(月)、5(火・祝)、6(水・祝)、10(日)、11(月)、17(日)、18(月)、24(日)、25(月)31(日)

老年症候群

老年症候群とは高齢による心身機能低下に伴う生活機能障害全般のことです。

・摂食・嚥下障害

・体重減少

・関節・体の痛み

・圧迫骨折

・歩行障害・転倒

・易感染性

認知機能障害

うつ

頻尿・失禁

難聴

・視力障害

貧血

などが代表的な症状です。

 

<老年症候群の特徴>

・明確な疾病ではないため年齢(老化)のせいとされる

・症状が致命的ではないため生活上の不具合とされる

・日常生活への障害が初期には小さいため本人にも自覚がない

※老年症候群は病気ではないためその把握・対応が困難であり、老年症候群に対して的確な医療サービスはありません

 

<老年症候群に対応するために知っておくこと>

・高齢者であっても性別や体質により健康度が異なるため対象者の把握が困難

・高齢(老化)が原因であるため短期間での改善は困難

・老年症候群の改善や抑制は長期に渡る身体機能改善により可能

・対策効果や客観的な評価が困難だが、対象者である高齢者本人が高齢により衰退した心身機能の改善やADL・QOLも改善を実感が可能

 

<老年症候群の度合いを知る方法>

・元気度チェック(公益社団法人日本鍼灸師会)

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・基本チェックリスト(厚生労働省)

・おたっしゃ21(東京都健康長寿医療センター研究所)

 

主な老年症候群対象者を知る方法はこちら→「主な老年症候群対象者を知る方法」

 

~日本鍼灸師会より~

 

 

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3(日)、4(月)、5(火・祝)、6(水・祝)、10(日)、11(月)、17(日)、18(月)、24(日)、25(月)31(日)

主な老年症候群対象者を知る方法

老年症候群とはこちら→「老年症候群

 

A 体力・運動機能の状態を知る方法

・階段を手すりや壁をつたわらずに上っていますか

・椅子に座った状態から何もつかまらずに立ち上がっていますか

・15分くらい続けて歩いていますか

・この一年間に転んだことがありますか

・転倒に対する不安は大きいですか

※3つ以上に該当する場合は、体力の低下が原因となる要介護のリスクが高い

 

B 認知機能の状態を知る方法

・周りの人から「いつも同じことを聞く」などの物忘れがあると言われますか

・自分で電話番号を調べて、電話をかけることをしていますか

・今日は何月何日か、わからない時がありますか

※1つ以上に該当する場合は、認知機能が原因となる要介護リスクが高い

 

C 口腔機能の状態を知る方法

・半年前に比べて固いものが食べにくくなりましたか

・お茶や汁物でむせることがありますか

・口の渇きが気になりますか

※2つ以上に該当し、かつ口腔内不衛生とRSSTテスト2回未満の場合は、口腔機能低下が原因となる要介護のリスクが高い

RSSTテスト:反復唾液嚥下テスト、喉頭隆起・舌骨に指腹を当てて30秒間嚥下運動を繰り返す

 

D 栄養の状態を知る方法

・6ヶ月で2~3㎏以上の体重減少がありましたか

・BMIはごのくらいですか(18.5以下は要注意)

BMI:体重㎏÷(身長m)²、適正体重=(身長m)²×22

※2つとも該当する場合は、低栄養が原因となる要介護のリスクが高い

 

E 閉じこもりの状態を知る方法

・週に一回以上は外出していますか

・昨年と比べて外出の回数が減っていますか

※第1の質問に該当した場合は、閉じこもりが原因となる要介護のリスクが高い(特に第2の質問も該当の場合は要注意)

 

F 生活全般の状態を知る方法

・バスや電車で一人で外出していますか

・日用品の買い物をしていますか

・預貯金の出し入れをしていますか

・友人の家を訪ねていますか

・家族や友人の相談にのっていますか

A~Fの質問(20問)のうち10以上に該当する場合は、現在の生活全般が原因となる要介護のリスクが高い

 

G うつ状態を知る方法

・(ここ2週間)毎日の生活に充実感がない

(ここ2週間)これまで楽しんでやれていたことが楽しめなくなった

(ここ2週間)以前は楽にできていたことが今ではおっくうに感じられる

(ここ2週間)自分が役に立つ人間だとは思えない

(ここ2週間)わけもなく疲れたような感じがする

※2つ以上に該当する場合は、うつが原因となる要介護のリスクが高い

 

~日本鍼灸師会より~

 

 

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めまいのツボ療法

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<旬の魚~かつお~>

鰹は良質なたんぱく質を含みカロリーは低く、理想的なダイエット食品です。生活習慣病予防予防に有効なDHAやEPAが多く、代謝を促進するビタミンB6、造血に関わるビタミンB12を含んでいます。

~セイリンカレンダーより~

 

めまいはこちら→「めまい」まとめ

 

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