転倒予防対策

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「日本鍼灸師会けんこう定期便」より

 

●転倒の危険が高い場合とそれを避けるには

 

・高齢者ほど転倒しやすい

 

・屋外での転倒が多い(8割)

 

・歩いている時に転倒しやすい(階段の昇降、立ち上がり時も注意)

 

・「つまづいた」「滑った」が転倒の主な理由(段差にも注意)

 

・転倒した1割の人が骨折している

 

※雨天や雪の日などに屋外で歩行する時は特に注意が必要です。

 

転倒

 

 

転倒に対して不安・恐怖が強くなり、外出などの回数が減り(閉じこもり)、身体の虚弱化

 

 

寝たきり

 

<予防>

 

筋力アップ、バランス能力を鍛えましょう。

 

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転倒予防対策」への1件のフィードバック

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